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八重の桜 あらすじ 33話|尚之助との再会 [八重の桜]

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NHK 大河ドラマ 毎週日曜よる8時放送

「八重の桜」第33話 あらすじ

 8月18日放送
 
 「尚之助との再会」
 
 覚馬(西島秀俊)の仕える槇村正直(髙嶋政宏)が、業務妨害の容疑で捕まり東京に拘留された。覚馬は、槇村の後見人である木戸孝允(及川光博)にとりなしを頼むため、八重(綾瀬はるか)を連れて東京へ向かう。結局覚馬の申し出は聞き入れられなかったが、時を同じくして起きた政府内の分裂によって槇村は釈放される。
 その後、勝海舟(生瀬勝久)から尚之助(長谷川博己)の居場所を聞いた八重は、尚之助が住む浅草へ行く。しかし、再会の場にいたのはやつれきってすっかり生気をなくした伴侶の姿だった。尚之助が斗南藩のために罪をかぶったことを知った八重は、夫の力になるべく再び共に暮らしたいと訴えるが、その思いはかなわなかった。
 

八重の桜 あらすじ 33話 →公式サイト





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